<採用されず>
ジョンは自信をもって開発したタヒチアンノニジュースを
ある健康食品会社に売り込みにいきました。
その会社は友人のケリーオルセンが副社長なので
簡単に契約できると予想していました。
しかし、結果は「ノー」。
もしこのときこの会社に採用されていたら
タヒチアンノニジュースはこの会社に数ある
製品のラインアップのひとつとして![]()
販売されるに止まり現在のように
多くの人々に飲まれることはなかったでしょう。
後にケリー・オルセンはこの会社を辞め
ジョンとともにタヒチアンノニインターナショナル
(当時はモリンダ)の設立に参加・尽力します。
つづく〜 出典 タヒチアンノニタイムズより
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