「風よ聴け
波よ唄えや
能登の海」
間苧谷嘉孝氏が書いてくださいました。
(まおたによしたか)
海。
海といえば私にとっては
やはり日本海なのです。
この歌を見ると、
私には冬の海が連想されます。
夏の海水浴やすいか割りや
恋人たちのドライブよりも
冬の海やその景色が目に浮かびます。
多分、曇り空の下に続く海に出会うことが多いからなのかも
しれません。
風が強く吹いたら、波も段々と大きくなって荒れる海を
何度も見ているからかも
しれません。
明るい青ではありませんが
この海の色も私は嫌いではありません。
見慣れた風景だからなんだか安心するのでしょうか。
間苧谷先生はどんな海を想像されたのでしょうか。
少し気になりました。
写真上は秋の海☝
写真下は冬の海☟
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季節によって海の色も全く違いますね(^^)
静岡に行くときいは、存分にその景色を楽しんでいます
広く大きく、見ていると
心がどんどん穏やかになっていくのを感じます♪
波の音も良いですよね(*^_^*)
こんにちは^^
いつもコメントをありがとうございます。
>季節によって海の色も全く違いますね(^^)
そうですね。
特に日本海は冬の海が少し暗く厳しく荒々しいと思います。
>静岡に行くときいは、存分にその景色を楽しんでいます
あ。そうですね。
山梨県は海に面していないのでしたね。
>広く大きく、見ていると
>心がどんどん穏やかになっていくのを感じます♪
自然は偉大ですね。
富士山も然りです。素晴らしいですね^^
>波の音も良いですよね(*^_^*)
海は近いこともあり、ちょっとのぞきに行ったりもします。
波の音はすべてを包み込んでくれると思います。。