2013年05月09日

KKクラブの5月例会は魚匠庵さんでおこなわれました。

今日はKKクラブの5月例会でした。

今回の集まりは新規会員も含めて、10人の参加でした。1-70.jpg

皆さんはSNSをビジネスに利用することを

日々、実行されているから前向きでいろいろな意見が出ています。

KKクラブのKKをあらためて話し合いました。

互いのビジネスを「応援」する。
応援されたら「感謝」する。
相手を「感動」させる。

ということで応・感・感=オウカンカンクラブ 

略して「カンカンクラブ」だったのですが

さらに深くほりさげて、SNSの本質を知る。

結果、【共感・共鳴】ということに決まりました。

KKクラブを今後ともどうぞよろしくお願いします。1-72.jpg



☆以下はメンバーの越坂 昇さんのフェイスブックのノートより引用します。


ソーシャルメディアとして、twitterやfacebookは、すっかり定着した感がある。
ここしばらくのパソコン、スマホ、iPhoneへのOS標準搭載(融合化)などは
その証しともいえよう。

「で・・・・」、である。

あまりにも、なじみ過ぎなのか、時折、【ソーシャルメディアの本質】を意識せず
現象のみ追いかける風潮も一部、見られるようになってきたのかな・・・
と最近、思う次第。

ソーシャルメディアの良さとは、【つながり】が産まれることに有る。
すなわち、【ネットの中での出会い】である。

リアル世界でも同じだけど、「ただ出会っただけ」では、何も産まれない。

必要なのは、ただひとつ!!!
そして、忘れてはならない大切なコトでもある!

それは、ソーシャルメディアの本質でもある。

その本質とは、【共感・共鳴】である。

2011年ごろまでのfacebookならば、共感・共鳴の尺度として
「いいね」数で測れたかと思う。
しかし、facebookが普及して「いいね=見たよ・・・」的な機能となってからは、
●「いいね」数は、共感・共鳴の尺度に、なりえるのか?
という質的変貌を遂げてると感じます。

では、共感・共鳴の尺度は?
それは、コメント数やシェア数ではないかと感じます。

ソーシャルメディアは、共感・共鳴を土台としてなりたちます。
この点を、いつも忘れず、つきあってければ、
きっとその素晴らしさを体感できるのでは?
と思うこの頃です。


☆場所は金沢・能登まいもん処1-71.jpg
魚匠庵さんにて


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posted by ハッピーモリンダ at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | SNSのつながり
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